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2007年12月07日

FOMC政策金利が焦点。サプライズ噂も

USDが様子見に入っていますね!
大きい動きは今日の22:30の雇用関係指標に注目が集まっていると思います。
特に12月と言うことで荒れ相場が予想されますのでご注意です。
ただ、指標が悪くても救済の発表もありましたしたのでコメント等でどう動くかは波乱です。
予想以上ならかなり強気で上がりそうですが。
焦点は12日のFOMC政策金利だと思います。
予想としましては据置が予想されていましたが、ここに来て0.5%の利下げ噂も出ています。
ここである程度下落すれば、もう一度買いの到来ではないでしょうか?
カナダ、英国、インドネシア等利下げしていますし今のところ米国の政策を支持されていますので下落してもはい上がりそうですから。

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posted by ひろ at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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