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2008年01月31日

米国FOMC政策金利発表。

先ほど米国FOMC政策金利が発表されました。
予想通りの0.50%利下げの3.00%です。
相場の動きとしては今のところ膠着状態です。
やはりかなり前段階から0.50%の予想が出ていましたので反応薄という感じです。
米国は利下げを行ってもサブプライム問題の根本的な解決にはなりませんので、ここからが本当の正念場だと思います。
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posted by ひろ at 04:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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