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2008年10月02日

は米国の可決のタイミング&そこまでの下値が勝負ですね。

こんばんは。
先ほどは英国の住宅価格の下落から不透明感が増しヨーロッパ&資源国通貨が下落です。
現在は落ち着いてきています。
また、米ドルも下値を模索中ですがなかなか下値も重く下がってきません。
問題は米国の法案が可決するか否かが一番の注目店ですね。
情報としましては上院は可決で10月3日までにも下院投票という感じです。
と言うことは投票までの米ドルの価格が重要になってきそうですね。
もう少し下がってくると、可決で上昇幅が大きくなる=他の通貨も上昇が大きくなりますのでうれしい感じですよね。
問題は仕込み時期が問題ですが・・・。
では、今日の指標です。
18:00 欧州 生産者物価指数
18:00 南ア Naamsa自動車販売
20:45 欧州 ECB政策金利
21:30 米国 新規失業保険申請件数
23:00 米国 製造業受注指数
です。
頑張っていきましょう。
ちなみに欧州ECB政策金利市場予想は据置です〜。
FRBの出方を見ないと変えにくいと思いますよね。
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posted by ひろ at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記